二日間限定の「ギャラリーのみの市」を開催します。 ギャラリーとゆかりの作家さんによる、道具や材料、生活雑貨、書籍、おもちゃ、アクセサリーなど、素敵な物からちょっと怪しい物まで、たくさんそろっています。 お買い得な物ばかりなので、この機会をお…
ギャラリーで開いている水彩教室に通う4人の作品展です。 コロナの時期をはさみ、しばらくお休みをしていましたが、今回で開催6回目になります。 静物、風景、人物、イメージの世界・・・それぞれの画題で描かれた水彩画やアクリル画の展示です。 アトリエ…
毎春くるみギャラリーで開催されている山本さんの展示です。 墨の色の美しい書や画、そして色彩の鮮やかなパステル画。書も画も、同じ空気をまとい、自由で遊び心あふれる作風が魅力です。 書は額装や表装を施し、軸として仕立てることで、静かな落ち着きと…
絵や陶器の制作をしているオガサワラさんの個展です。 明るく柔らかい表現のアクリル画や版画、陶の指人形やガラス釉の壁掛け、動物のついた器など オガサワラさんの楽しい世界をたっぷりと味わう事ができます。 カップやお皿の裏にも絵柄が描かれており、表…
SOBANiさんによる、動物の立体造形展「暮らしを彩るなかまたち」を開催します。 フェルトをメインに石塑粘土や木紛粘土を使って作られた表情豊かな動物たちが、ギャラリーを楽しい雰囲気に演出しています。 ジーパンをはいたり、ゴルフをしていたり、編み物…
青梅で制作している兒玉良子(R.ECHO)さんの個展です。オリジナルデザインのバッグや帽子が色とりどりにギャラリーを飾っています。 今回のタイトルは「私の旅日記」作家がいろいろな地方に行って、歩いて見て回った景色が、カバンの布地に絵画のようにミシ…
イラストレーター、にがおえ作家として活動している、ねぎとみりんさんの個展です。 1人で、家族で、カップル、友達で・・・今まで描かれてきた様々な人たちのポートレートの数々。 ギャラリーに入るとたくさんの楽しそうな笑顔に元気がもらえます。 フリー…
今回で9回目となる版画作品のグループ展です。 9年前に武蔵野美術大学の前身である武蔵野美術学園が閉校となり、その時,版画専攻も閉じました。 その後、様々な環境で様々な場所で、版画の制作を続けた作家たちの成果の発表です。銅版、リトグラフ、木版、…
くるみギャラリーで「放課後の美術室2026」が始まりました。 「放課後の美術室」はくるみギャラリーで、何度か行っている展示イベントです。 内容は、その時々のギャラリーセレクトの作品の展示販売やワークショップ活動です。 放課後の図工室や美術室は、作…
手拭い、箒、陶器、額縁、椅子、時計、エプロン、木のカップや皿など、今年も作家の手による素敵な作品がたくさんそろいました。 年の初め、暮らしの中にも新しい出会いがありますように。 <参加作家> 磯崎眞澄 腕時計作家ユリク 亀倉響 中津箒・吉田慎司 …
今年も9名の多彩な作家による器や小物が並び、冬のテーブルを中心に、温かみのある雰囲気が漂っています。季節感あふれる展示で、訪れる人々が冬の暮らしを楽しめる空間となっています。 <参加作家> オガサワラマサコ (陶 古森秀夫 (ドローイング・オブ…
絵画、布絵、立体コラージュなど表現方法がちがう4人の作家による、壁面に飾る作品を中心とした展示です。 冬に向かう季節、ぽかぽかとした日差しがふりそそぐ”こはるびより“のような暖かくて楽し気な空気がギャラリー内に漂っています。作ったり描いたりす…
張子、再生紙のオブジェ、ポストカード、カレンダー、一筆箋、ポストカード、再生和紙、切り紙、マスキングテープ・・・・・ 暮らしを楽しくする紙にまつわるアレコレがたくさん集まりました。 12名の作家による毎年恒例の展示です。 紙ものの魅力をたっぷり…
陶芸工房”ハナツユ”で制作、陶芸教室を運営している大滝さんの個展です。 冬に向かう季節、お腹も気持も暖かくなるような優しい絵柄の皿、スープカップ、マグカップ、鉢物がたくさん並びました。 大滝さんの絵付けのモチーフは、オリーブ、ドングリ、びわ、…
版画親爺の版画展Ⅲ 今日から始まる6人の版画作家の展示です。今回で三回目となります。木版画・銅版画・エンボス版画・紙版画・リトグラフなど様々な版種があり、それぞれの個性的な作家のこだわりが感じられる展示です。また実物の版見本や道具の展示もあ…
くるみギャラリーで毎年秋に開催しているお二人の展示は、16回目となります。 古森さんは、陶や紙、木といった異素材を組み合わせた小立体、額装作品、壁面の陶の鳥の展示。箱におさめられた日々の水彩や持ち運べる作品も魅力的です。 堀込さんは自作の詩…
杉田明美さんは武蔵野美術短期大学商業デザイン科を卒業後、リトグラフや木版画の制作活動を続けていました。 大学時代はワンダーフォーゲル部に所属し、その後も仲間と共に山歩きを楽しみ、自然を愛して過ごされました。 今回、大学の仲間が企画し、作家の…
ひとびと展はどなたでも参加できる、ハガキ(10×15cm)サイズ以内の作品の展覧会です。毎年たくさんの方にご参加いただいていますが、今年も69名、185点の作品が展示されています。 絵画、版画、写真などバラエティに富んだ作品がぎっしりとギャ…
未至磨明弘さんによるF50号から小品まで油彩作品15点の展示です。 未至磨さんの故郷である静岡の風景や、果物や花の静物、自画像など、身近な画題を描いていて、どの絵にもそこに込められた想いが伝わってきます。一枚一枚に物語があり、足を止めてその…
くるみギャラリーで「いきものがたり」展が始まりました。 19人の作家による~いきものたちの ものがたり~ ギャラリーは、素材も技法も様々な楽しい作品で満たされています。 暑さがきびしい日々ですが、どうぞギャラリーでお気に入りの作品と対話してみ…
日々のうつわと吾偶(gogu)と名付けられた、動物や天使のオブジェの展示です。 森下さんは八ヶ岳在住で「笑いと心動と休息をものづくりに込めて・・・」をテーマに制作活動をしています。 どこか幻想の国に誘われるような陶のオブジェたち。日常使いの器に…
古川さとさんによる、主に1994年から2004年にかけて、鉛筆やパステルなどで描かれた ご家族の数々のポートレートの展示です。 息子さんが赤ちゃんの時のあどけない寝顔など、ドローイングの一本の線を引く時の優しい眼差しが感じられます。 様々な人、様々な…
家朝子、内山恵子、繪畑眞理子、柴田まり子による4人展です。 アクリル、油絵具、岩絵の具、コラージュなど様々な描画材、技法で表現された平面作品の展示です。 それぞれの彩られた世界を是非ご覧ください。 5月23日(金)~6月1日(日) 27日(火)休廊 …
毎年5月に展示をしている斉藤さん。今回は一人の少女が様々な楽器を奏でています。正ちゃんとは誰でしょうか? 全てダンボールの額縁に、木や針金で人物や楽器が作られていますが、素材の特徴を生かして、美しく緻密に表現されています。是非近くに寄って、…
山本輝之さん、山本福子さんの絵画作品2人展です。 山本輝之さんは「想いの波動」をテーマに小品を20点ほど展示しています。 物質を構成する最小の″素粒子″に着目し、細密なタッチの線で画面を構成し、小品ですが、奥深い空間を感じる作品です。 山本福子…
くるみギャラリーで連休の2日間「くるみのみの市」を開催します。ギャラリーと作家さんによる「のみの市」道具、材料、画集、おもちゃ・・・etc.お買い得なものばかり!どんなお宝が出てくるか、お楽しみ。ゴールデンウィークのひと時、お宝探しにお出かけ…
フランチェスカさんはイタリアご出身で、「クイリングアート」という中世ヨーロッパに始まった紙テープを用いる技法でアート作品を制作しています。たくさんのカラフルな紙テープをくるくると巻いたり折ったりして表現した植物や動物を表現した作品は、ステ…
山本萌さんの恒例の書画の展示です。静かな静かな墨の世界、書の世界、詩の世界、絵の世界、心に響きます。また新作随筆の萌庵骨董余話「ドゴンの遠い瞳」をはじめとして、詩集などの書籍も大変素敵です。 どうぞ書の世界を味わいにお越しください。全期間、…
くるみギャラリーで「春めく」展が始まりました。 陶、ガラス、版画、日本画といったジャンルの異なる6人の作家による展示です。 桜もほころび、いよいよ華やぐ季節を迎えて、ギャラリーの中も春らしい装いとなりました。暮らしの中にも飾ったり、使ったり、…
女子美術大学洋画科在学中のまつむろまりこ、ゆじろ、すがわらひなこ、山本遥香による平面作品の展示です。 「ちゃっかだっか」“着靴脱靴”は今回の展示テーマに合わせた造語で、内と外の世界を意味しているそうです。「内と外」・・・広く様々な意味が含まれ…









